婚活散策イベントで女性が男性を振り向かせられるちょっとしたこと



集合場所で10分前から受付を開始しますので少し前に受付に行き、早めに受付を済ませましょう。

受付後は、男性の参加者を確認しながら少しでも良さそうな人がいたら積極的に声をかけましょう。

男性も緊張や不安な気持ちを持っています。

そんな時、女性から声をかけてもらえば、その人に好印象をいだきます。

最初の話から意気投合して他の参加者から一歩リードできるかもしれません。

恥ずかしさもあると思いますが、今日は出会うために参加しているのです、積極的にいきましょう。

散策イベントはグループごとの散策になっています。

散策時に意識して男性の意識をあなたに向かせるようにしましょう。

・意識して目を見つめるようにしましょう。

いいなと思う相手と一緒のグループになったらの自分のことを意識してもらうようにしましょう。

散策コースを決めるときや散策時に景色などを見るときには、意識してその人の目を見るようにして相手にあなたを意識させるようにしましょう。

話をしているときには、笑顔を絶やさないようにしましょう。
特に相手の話を聞いているときに多く笑うようにすると、一緒にいて楽しいと感じます。

話している相手が、あまり興味のない人のときでも、あなたが笑顔で話をしたり話を聞いていたりしてるのを周りの男性はみていますので、気を抜かずに笑顔を心がけましょう。

雷門

・体や顔を近づけ、軽いボディタッチをしてみましょう

散策イベントでは、みんなで地図を見てコースを決めたりします。

そんなときは、気になる男性の近くに行き、男性に体や顔を近づけると、これだけで男性はドキッとしてあなたと相当意識しますので有効です。

その際は、正面からより横から近づくほうが自然で警戒されにくく有効です。

また、散策中は自然なボティタッチができるチャンスがあります。

歩いている時に、冗談や楽しい話をしている人に軽いボディタッチをしたり、何かを見つけたときなど「あれ見て」などと話しながらも軽くボディタッチが出来ます。

男性が女性に行うのは難しいのですが、女性からの軽いボディタッチは相手にあなたを意識づけるのに大変有効なのでうまく活用してください。

話しながら相手に、軽く触れたりすることで、相手に自分の存在を意識づけましょう

 

・わかっていても、わからないふりをしてみましょう

なんでも出来てしまう女性より、少しおっちょこちょいの方が男性は僕が守ってあげたいなと思うはずです。

全部自分で出来るけれども、あえてわからないふりをして、男性に聞いてみましょう。

か弱い女性をアピールしてみてください、男性は自分を頼ってきてくれる女性を邪険にすることはありません。

・隙を作ろう

なんでも完璧にこなす女性には男性は近寄りずらいです。

・思わせぶりな態度をとる

○○さんと付き合ったら、たのしいのだろうななどの、自分はあなたに好意があることを認識してもらう言葉を言うようにしましょう。

ストレートにそんなことをいわれれば男性はあなたを意識せずにはいられなくなります。

・会話をしながらの上目づかい

歩きながらお話すると、自然と上目づかいが出来ます。

男性は女性の上目づかいに弱いです。

ポイントは一瞬の上目づかいです。長くやらないように、また多く使わないことがコツです。

その一瞬に男性をドキッとさせればOKです。

・ふわもこ女子になろう

ちょっぴり寒いときの散策などで、そんな時はマフラーをかわいく巻いて、そこからはみ出る髪の毛や服装でをふわっと感を出してみましょう。

ふわもこが嫌いな男性はいません。

洋服や小物を使って可愛い女子が簡単にアピールできます。

また手を温めるしぐさも男性が好きなしぐさです。

両手を息で「はぁぁぁ」と暖めるしぐさは、男性からするとなんだか守ってあげたくなるしぐさだそうですのでうまく使ってみてください。

冬場にはニットから少し指を出すのもお勧めです。

ジャストサイズより、少し大目のニットから指を少しだけ出すしぐさは、男性にはマネできない女性特有のしぐさですので、可愛い女子をアピールできます

中華街

まとめ

いろいろなことで男性を振り向かせる方法を書きましたが、あくまでもさりげなくやることが大事です。

女性から見ればあざとく見られるかもしれませんが、婚活の場ですからうまく男性にアピールすることも大事になってきます。

同性から嫌がられない程度にアピールをしてみてください。

散策中には同性とも仲良くコミュニケーションがとれることも大切です。

まずは、男性にあなたを意識してもらえるようにちょっとだけがんばってみてください。